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富士修|ルール形成過程論
民間からルールが生まれる社会へ。
社会のルールは、行政や立法府だけでつくられるものではありません。企業、業界団体、市民、専門家など、現場にいる民間主体の知識や経験、課題意識が政策形成に持ち込まれることで、より現実に適合した制度が生まれます。
民間の知見や経験が政策形成に適切につながり、民間自身がルール形成の主体として参加できる社会を目指します。
主なテーマ
本サイトでは、政策形成関連法制、外国干渉・外国影響力規制、政治活動・政治資金規制など、政策形成やルール形成に関わる法制度を取り上げています。
法制度の内容に加え、制度変更の動向、社会・企業活動への影響、海外制度との比較などに関する論考・資料を掲載しています。
掲載分野
- 法制度・規制
- 制度変更・政策動向
- 社会・企業活動への影響
- 比較法・制度設計

弁護士:富士修
富士修は、ルール形成過程論を専門とする研究者・弁護士です。慶應義塾大学大学院法学研究科で学び、国会議員政策担当秘書、公共政策コンサルティング会社での勤務などを経て、現在、富士修法律事務所代表弁護士。
【主な経歴】
慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程
国会議員政策担当秘書
公共政策コンサルティング会社
富士修法律事務所代表弁護士
東京弁護士会所属





